昔、大きいほうを我慢していてなんとか浜松市のパチンコ店を見つけたので

速攻で入店してからトイレに向かった

昔だから、和式しかなく1つの個室しかなかった

ドアを開けると、今まで見たこともないような見事とも言える
1本クソが鎮座していた。

長さおよそ30センチ、太さ5センチ。

見事と言うしかない光景だった。

それを残していった人は自慢でもしたかったのか?
なぜ?流さないで帰っていったのか?

私は疑問に思いながらもその時、すごく我慢していたし、もう限界に近かったので、
その光景を見ながらも、流そうとした、、、
しかし、そのうんこ様は、微動だにしない。
昔の和式だがら、あまり水流も激しくはないとは言え、
何回流しても、動く気配すらなかった。

水が、うんこ様を避けて流れているようにも見えた。

その時、悟った

それを残した本人もその後に、私のように個室で用をたそうとした人も
これと同じ光景を見て、諦めて帰ったのだろう。

紙でどけようとしても、おそらく相当量のトイレットペーパーが必要だと思われた。

私は、お腹を抱えながらも、その場で数分間考えた。

考えたが、何もいい方法がない

スタッフを呼ぶのも
その大きいのが自分のものだと思われるかもしれないと思ったらできなかった。

限界に近かったけど、私はその場を離れた。

浜松市の志都呂の他のお店を探すことにした。
http://ninkiapp.info/
★ここでは、浜松で女性との出会いを体験した話が掲載されている。
※普通の体験談みたいだ。

私のように、伝説の1本クソで出会った話は全国にはあるようだが、浜松にはおそらくあれだけだろう。

と思ったけど、それを残した本人は浜松に在住しているだろう。
そうなると、他にも同じものを残している可能性もある。
もう20年ほど昔の話だが、どうなんだろうかな。

 

浜松で出会ったうんこ様は今でも伝説であり、仲間内でも語り草となっている。